パッティング.8 >1 >2 >3 >4 >5 >6 >7
傾斜への読みとイマジネーション
傾斜に対する読みは練習で会得する。練習では出来るだけプロサイドから入れるようにする。
途中まではほぼ真っ直ぐに転がるが、ある地点からは曲がり始める。そのポイントの上を通してカップのプロサイドから入れる。この方がカップを広く使える可能性が高い。
日本ではティーではなく、コインやボールなどを使用してください。本番では傾斜の度合い、芝芽、距離等を読んで、経験に基づいたイマジネーションを働かせて、後はターニングポイントに真っ直ぐにボールを転がすことに集中すること
Photo 解  説
真ん中のティの外側がターニングポイント
ここに真っ直ぐに転がす
プロサイドから入れる
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